[お家でお料理]お魚の煮付けと雑穀ご飯でヘルシーに!

お魚を食べてお肌もツヤツヤ!健康的に!

最近はお家でやむを得なく過ごさないことが増えているので
お家の中のご飯だけでも楽しいものにしたいですよね!

お料理はストレス発散にもなりますし、食生活が整います。

お魚の処理したことありますか?

さかなの処理の仕方から煮付けまでをイラストでお届けします!
初心者にも手を出しやすいさんまなどの長魚の処理になります。
是非、参考にしてみてください!

材料
☆立て塩 水1L,塩大さじ2
・さんま 1尾150g・塩[小さじ1/4]・片栗粉[大さじ2]・サラダ油 適当
・大根60g、生姜1g、にんにく1g、白ねぎ5g

まずお魚を立ててお塩の中にさっとくぐらせ、包丁も濡らす。

尾から頭にかけて鱗を落とす。鱗はキッチンペーパーでしっかり拭く。

胸ヒレの隣あたりを、やや斜めに頭を落とす。
お腹辺りから肛門まで切り込みを入れて開く。

内臓をかき出し、血合いに包丁を入れ、お腹の中を拭く。
その後、立て塩の中で洗う。

水気をしっかり拭く。魚を4等分の物ぶつ切りにして尾を落とす。
全体的にお塩をまぶしてバットへ。5分置きます。

水気を除き、小麦粉をまぶして、
170℃くらいの油で揚げてバットに取り出し、油を切ります。

・サラダ油[小さじ1/4]・生姜1g、にんにく1g、白ねぎ5g
・お水 120cc ・コチュジャン、お酒、みりん、醤油[各大さじ1/2]

上記を加え、ひと煮立ちさせてから、大根、さんま加えて、
ときどき返しながら煮込む(3分〜)。

十分に煮込んだらあとはお皿に盛り付けて完成!

雑穀米をプラスで健康に美味しい晩御飯の出来上がりです!



ABOUTこの記事をかいた人

1992年12月31日生まれ____夢を叶えるため数々の目標を達成し、2018年愛知から東京へ上京   お仕事....レストランや飲食店のメニュー製作、ウォールアート   趣味....音楽、似顔絵、カメラ、山登り、グラレコ